- 相沢正一郎
- 「オイディープスの一日」
(ヒポカンパス第3号より)
- 野村喜和夫
- 「リスボン(泡の(永劫」
(ヒポカンパス第3号より)
- 水野るり子
- 「西風のゾウ」
(ヒポカンパス第3号より/朗読:岡島弘子他)
- 岡島弘子
- 「右下肺野をさまよって」
(ヒポカンパス第3号より)
- 岡島弘子
- 「人がいる」
- 「国際女子マラソン観戦」
- 「パーキング」
(ヒポカンパス創刊号より)
- 水野るり子
- 「帰還するもの」
- 「ハーメルンな夜」
(ヒポカンパス創刊号より)
- 相沢正一郎
- 「古靴」
- 「灰と塵」
- 「キッチン太平記」
(ヒポカンパス創刊号より)
- 水野るり子
- 「月の花粉」
- 「井戸」
- 淵上熊太郎
- 「初夏に」
- 「距離」
- 水野るり子
- 「かいだん」
- 「うさぎじるしの夜」
- 中上哲夫
- 『滑稽と挨拶』
- 「騒々しい図書館」
- 「その男」
- 「復活」
- 「人間は骨折する」
- 淵上熊太郎
- 「倦怠」
- 「祝い」
- 「視覚の記憶」
- 「闇の海の波の果ての」
- 八木幹夫
- 「安酒場」
- 中上哲夫
- 『ぼくらはこうして育った』
- 「町に馬車が走っていたころ」
- 「引っ越しのとき 物置のりんご箱から出てきたぼくの宝物」
- 「ぼくらはこうして育った」
- 「町はいつもいい匂いにつつまれていた」
- 淵上熊太郎
- 『過去形(7篇)』
- 「過去形」
- 「過去形の過去」
- 「過去完了と進行形」
- 「現在完了」
- 「複数形の中の私」
- 「単純な現在」
- 「仮定法過去」
- 関 富士子
- 「定期バスに乗って」
- 片岡直子
- 「ゴムまり(new version)」
- 小池昌代
- 「夏」
- 片岡直子
- 『初夏に関する覚え書き』
- 「かんじゃうからね」
- 「くさってくるの」
- 「しずくすぺる/まみるく」
- 『自慰としての夫婦間セクスについての考察』
- 中上哲夫
- 「初雪」
- 「ブラジルのインディオ居留地の多発する自殺について」
- 淵上熊太郎
- 「私の色」
- 「小さな人」
- 宮野一世
- 「恋月夜」
- Arthur Binard
- 「If all Snow Were Salt」
- 谷川俊太郎
- 「愛について」
- 「月火水木金土日」
- 鈴木志郎康
- 『垂線の足』
- 中上哲夫
- 「放浪はいつに変わらぬ叙情詩の重要なテーマであった」
- 「バイオリン・ミミズ」
- 「牡蠣」
- 「わたしはモーテルのベッドに横たわって」
- 淵上熊太郎
- 「サーファー」
- 「夏」
- 「焦げる」
- 「赤蜻蛉」
- 宮野一世
- 「噴水」
- 「パチンコ店にて」
- Arthur Binard
- 「In Air Waves」
- 「Storms」
- 「Shorthanded」
- 「Memories West Sugamo(西巣鴨の記憶/菅原克己)」